赤ちゃんは欲しいけど性生活(セックス)がツライ人へ!痛みの解消法は?

当ページのリンクには広告が含まれています。

こんにちは、マイです♪

赤ちゃんは欲しい…

でも夫婦の営みがツライ!痛い!

そんな人はいませんか?

何をかくそう、このワタシがそうなんです…ww




この手の悩み、むずかしいですよね…

夫にはなかなか理解してもらえないし、同性にも相談しにくい内容ですよね…(;^_^A




あなたはそんなデリケートな悩み、どうしていますか?

スポンサーリンク
目次

赤ちゃんは欲しいけど性生活がツライ!解消法は?

赤ちゃんは欲しい。

そのためには、やることやらなきゃいけない。

でも、性生活が苦痛って人、意外と多いんじゃないかなと思うんです。




これって、人それぞれなのかもしれないけど、わたしの場合はとにかく痛かったんです…

セックスが終わったあとは、8割~9割の確率で切れて。

おしっこする時にしみるほど痛くて…





いや、決して私のアソコがせまいとか、夫のアレが特別デカいというわけではなかったと思うんですよ。


切れる→イタイ→セックスが苦痛になる→頻度が減って夫が不機嫌になる→もっとセックスがキライになる

まぁ、こんな構図だったワケです。




で、そもそも何で痛いのかというと…




濡れてないから。

これが大きな要因だと思うんですよね。




で、じゃあ、なんで濡れないのかっていうと…




キモチよくないから

コレですよねww





で、じゃあ、なんでキモチよくないかというと…

◆相手への愛情が薄れてきているから
◆下手だから
◆マンネリ化してるから

ま、こんな感じだろうと思います。




たとえば、少々セックスが下手でも、相手に愛情があれば、その不器用さもカワイく思えてくるわけです。



でも、結婚生活も長くなってくると、口を開けばイヤミやグチ。

思いやりを感じない態度。

家事や育児はノータッチ。

これじゃぁ、愛情が減って当然というもの。




そしてきっと、夫側も同じなんじゃないかと。

毎日会社でストレスまみれなのに、妻は「稼いできて当たり前」の態度。

これだと「妻を抱きたい」なんて思わなくなるだろうなと思います。



大前提として、愛情がなければセックスは苦痛ということなんです。

その上で、どうすれば痛みやツラさを解消できるかということを考えていきたいと思います。

ゼリーやローションをつかう

性生活がツライ。

セックスがキライ。

ぜんぜんキモチよくない。



その原因って、やっぱり濡れてないからキモチよくないっていうのが大きいと思うわけです。

物理的な問題ですね。



女性が濡れてないからって、唾液で濡らそうとする男性がいますけど、あれって逆効果です。

唾液が乾くと同時に、アソコはさらに渇きますから。

そうすると、余計に痛い。




唾液で濡らすことで、女性自身がキモチよくなってきて濡れるのならいいけど、そうじゃないなら、オススメしません。



濡れない。うるおい不足で痛い。

そんな人におすすめするのは、ゼリーまたはローションです。


単純に潤滑剤として使うなら、市販のローション。

ドラッグストアでも売ってるし、お店で買うのが恥ずかしいって人はネットでも買えます。

こんな感じの商品ですね↓↓



で、私が使っていたのは、「妊活専用の潤滑ゼリー」。

なぜローションや市販のゼリーではなく、妊活用のゼリー使っていたかというと、市販のローションやゼリーは、精子の運動率を下げる可能性があると聞いたから。

私は39歳で結婚したので、「早く妊娠しなきゃ!」という気持ちが強かったんです。

さらに、「男の子がほしい」という贅沢な希望まであったので、産み分け潤滑ゼリー「ベイビーサポート」という商品を使っていました。




結果、無事に念願の男の子を出産。

そんな経験もあり、まわりの妊活中の友人にもベイビーサポートをオススメしているんです。




ところで、

「なんで産み分けができるの?」

って思ったこと、ないですか?




それは、体内のpH値(酸性度)が

◆弱酸性だと女の子
◆弱アルカリ性だと男の子

になるんだそうです。



そして、酸性値は高すぎても低すぎてもリスクがあるんですね。




妊活用の潤滑ゼリーは、体内の酸性値を最適な値にして妊娠しやすい状態しつつ、産み分けも可能だというんです。

開発した人、天才!





「無事に産まれてくれたら、男の子でも女の子でもいい!」という人も多いと思いますが、正直言うと、「できれば男の子or女の子」というホンネもありますよね…




そしてうれしいのは、「おめでた返金キャンペーン」というものがあって、妊娠したら余った分を買い取ってくれるんです!(条件があります)



デリケートな商品だけに、人にゆずるのもむずかしい。

使用期限もあるから、つぎの妊娠までおいておくこともできないですよね。

「残ったらもったいないな」という不安を抱えることなく購入できるのは、うれしいですよね。

ムードづくり

夜の営みを、苦痛から楽しみに変えるには、やっぱりムードづくりが大切だと思うわけです。



ただ単に「子作りのため」「夫婦としての義務」とどちらかが、もしくはお互いが感じてしまうと、途端にセックスがツラくなりますよね。




で、どうすればムードづくりができるか。

これは夫婦によっても違うと思うけれど、私の夫はやたらエロい服や下着をリクエストしてきましたww

超ミニスカとか、ニーハイブーツとか(部屋の中なのにww)、ヒモパンやTバック、透けてるブラとかガーターベルト、各種コスプレなどなど。

盛りだくさんすぎでしょ…

男性はこういうの、好きなんでしょうね。


でも、わたしが男なら。

あまりセックスに前のめりじゃないのに、やたら妻が気合い入れてくると、逆に引くんじゃないかと思うんです。


だから、相手に合わせることが大事だと思うわけです。





で、セックスに前のめりじゃなかった私が、どんなムードになったら、夫とヤりたくなるかと言うと。

それは、「やさしい表情を見たとき」なんですよね。




「今日も一日おつかれさま」とか、「ありがとう」とか、ギューからの頭ポンポンとかね。

ベタでごめん(;^_^A





こんなんされると、やさしさとは真逆のオラオラ系の表情を見たくなったりww

さらには、こっちもめちゃくちゃやさしくして癒してあげたくなったり。


セックスって欲望の押しつけじゃなく、愛情の交換だと思うわけです。



ま、コレは私見なので…

人によって、そういう気持ちになるのはどんな時かって個人差があると思うので、今までの傾向を見ながら、相手がよろこぶ言葉や行動をするのが一番だと思います(*^-^*)

膣トレ
リュイールホット

セックスを楽しむ

妊活前は楽しめていたセックス。

ところが、「子作り」「妊活」となると一気にプレッシャーを感じたり、苦痛になる人もいます。





婚活中のカップルは、「今日は排卵日だから早く帰ってきてね!」という会話をする人も多いのではないでしょうか。

でもこれって、男性にとっては相当なプレッシャーだと思うんです。

疲れていてしたくない日もあったり、子作りのためだけのセックスっていうのもソソられないだろうし。





でも、ちゃんと伝えないと営みがないまま、排卵期が過ぎちゃう。

そして、それを逃すとまた1ヶ月先になっちゃう。

あせる気持ち、ホントによく分かります!!





逆もしかりで。

ヤラせろ感を前面に出されると、余計にしたくなくなる。

「わたしのこと、いったい何だと思ってんの?」ってなるんです。




男性と女性のセックスに対する考え方って、大きな違いがあるように思うんです。

だから、お互いの気持ちを正直に話すことが大事かなと思うわけです。

話してくれないと分からないことってありますから。




オープンに話すことで、「あ、そうして欲しかったんだな」っていうことが分かると、セックスもうまくいくかもしれませんよ!



何はともあれ、セックスは義務じゃなく楽しむことが大事!ですよね。



さいごに

いかがでしたでしょうか。

今回は、赤ちゃんは欲しいけど性生活の痛みやツラさの解消法についてお届けしました。



それまでは楽しめていたセックスも、赤ちゃんを作るためとなると義務になってしまったり、行為自体がツライという人も多いですよね…




「仲良くしたい!」という気持ちやコミュニケーションをまずは大切にしましょ。

濡れない!とか痛い!っていう物理的なツラさは、グッズなどもうまく使ってみるといいですよ!

最後までお読みいただきありがとうございました♪





スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

◆42歳で男の子を出産
◆2度の流産を経験
◆赤ちゃん待ちの人に寄り添いたい

スポンサーリンク

コメント

コメントを残す

目次